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Chi tiết từ

Mega Shinnosuke

"Youth"(2019年9月) 2019年 - 2019年 2月23日 - YOU WILL BE FOUND×BIG UP! 3月24日 - 吃驚仰天!サガ ~佐賀もんと愉快な仲間たち~ 4月06日 - SYNCHRONICITY'19 4月25日 - YOUNG POP CLUB vol.4

Từ liên quan

眇

(1)片方の目が細いこと。 また, つぶれていること。 (2)斜視。 やぶにらみ。 (3)瞳(ヒトミ)を片方に寄せ, 横目で見ること。 「卒都婆の方を~に見やりつつ/今昔 19」

汚す

(1)清らかなものや美しいものをきたなくする。 「聖域を~・す」「滝壺(タキツボ)を~・さじとや/平家 5」 (2)名誉や名声に傷をつける。 そこなう。 「家名を~・す」 (3)分に過ぎた地位につく。 自分のことについてへりくだっていうことが多い。 「会長の席を~・す」「神崎遊女宮木は後拾遺集を~・す/十訓 7」 (4)女性を犯す。 〔「けがれる」に対する他動詞〕 ‖可能‖ けがせる

穢す

(1)清らかなものや美しいものをきたなくする。 「聖域を~・す」「滝壺(タキツボ)を~・さじとや/平家 5」 (2)名誉や名声に傷をつける。 そこなう。 「家名を~・す」 (3)分に過ぎた地位につく。 自分のことについてへりくだっていうことが多い。 「会長の席を~・す」「神崎遊女宮木は後拾遺集を~・す/十訓 7」 (4)女性を犯す。 〔「けがれる」に対する他動詞〕 ‖可能‖ けがせる

東雲

東の空がわずかに明るくなる頃。 夜明け方。 あけぼの。 「~の別れを惜しみ我ぞまづ鳥よりさきになきはじめつる/古今(恋三)」 〔古代, 住居の明かり取りの部分に篠竹を編んでいたが, その篠竹の目が明るくなる意から, という〕

のめのめ

(副) 恥ずかしく思うのが普通であるようなときに, その様子もなく平気なさま。 おめおめ。 「今さら~(と)帰られようか」「東京(トウケイ)へは悪事あれば~と帰る訳にもゆかざれば/鳥追阿松海上新話(彦作)」

権助

助・亮(=次官)の権官(ゴンカン)。

権亮

助・亮(=次官)の権官(ゴンカン)。

湿す

(1)水分を少し与えて湿った状態にする。 湿らせる。 湿らす。 「タオルを~・して顔をふく」「水でのどを~・す」 (2)筆に墨をつける。 また, 手紙を書く。 「一筆~・す」「奉書二枚に長々と~・しまゐらせ/浮世草子・好色万金丹」 (3)水にぬらして火を消す。 灯火を消す。 「ほたるほどの火も~・せと/浄瑠璃・碁盤太平記」

示す

(1)物を出して見せる。 また, ある事実を相手の前に明らかにする。 「招待券をお持ちの方は入り口でお~・し下さい」「根拠を~・す」「模範を~・す」 (2)ある記号や印(シルシ)が, ある物・ある事柄を意味する。 表す。 「非常口を~・す標識」「『使用中』を~・すランプ」 (3)ある気持ちや意向をもっていることを, それとなく他人にわかるように表す。 「大蔵省は難色を~・している」「花束をプレゼントして彼女への好意を~・した」 (4)指さし教える。 「角の松原いつか~・さむ/万葉279」 ‖可能‖ しめせる

典侍

内侍司の次官。 定員四人。 初め従六位相当, のち従四位相当。 てんじ。

打ちのめす

二度と立ち上がれないくらいはげしくたたいて倒す。 たたきのめす。 「今度あったら~・してやる」 ‖可能‖ ぶちのめせる

打ちのめす

(1)ひどくなぐって, 相手を起き上がれなくする。 「バットで~・す」 (2)再び起き上がれないほどに損害や精神的苦痛などを与える。 「相次ぐ不幸に~・される」「政敵を徹底的に~・す」

素面

(1)剣道で, 面をつけていないこと。 「~素籠手(スコテ)」 (2)酒に酔っていないときの顔。 しらふ。 すめ。 (3)化粧しない本来のままの顔。 [日葡]

清清

(1)気分がすっきりするさま。 「素肌の儘でゐる方がよつ程~します/一隅より(晶子)」 (2)とどこおりないさま。 すらすら。 「ぬまじりといふ所も~と過ぎて/更級」 (3)思い切りよく。 あっさり。 「~ともえ参らせ奉り給はぬなりけり/源氏(桐壺)」

勧め

〔動詞「勧める」の連用形から〕 (1)すすめること。 「彼の~に従った」「学問の~」 (2)勧進。 また, そのための寄付。 「後の世の御~ともなるべき事/源氏(宿木)」

伸す

※一※(自動詞) (1)地位などがあがる。 勢力・規模などが発展する。 「業界のトップ-クラスまで~・してくる」「北海道勢が~・してきた」 (2)勢いよく進む。 足をのばしてさらに遠くまで行く。 「盛り場まで~・す」 (3)のびて広がる。 のびてゆく。 「藤の蔓(ツル)が四方へ~・す」 ※二※(他動詞) (1)のばす。 のばし広げる。 「うどん粉をこねて, めん棒で~・す」「餅を~・す」「腰ヲ~・ス/日葡」 (2)(「熨す」とも書く)火のしなどを当ててしわやちぢみをのばして平らにする。 「しわを~・す」 (3)なぐって倒す。 また, 気絶させる。 「けんかで~・される」「なまいきだ, ~・してしまえ」 ‖可能‖ のせる

のす

(接尾) 〔「如(ナ)す」の上代東国方言〕 名詞, あるいは動詞の連体形に付いて, …(の)ような, …(の)ように, の意を表す。 「利根川の川瀬も知らず直渡り波に逢ふ~逢へる君かも/万葉 3413」「下野(シモツケノ)三毳(ミカモ)の山のこ楢(ナラ)~まぐはし児ろは誰が笥(ケ)か持たむ/万葉 3424」

載す

⇒ のせる(乗) ⇒ のせる(載)

乗す

⇒ のせる(乗) ⇒ のせる(載)